From .05.MAY.2009
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【2月10日の「日記再開リハビリプロジェクト⑤」日記】
島根県内でお仕事。 浜田市から9号線で出雲市へ再入国。 昼食に道沿いの「かみあり製麺」に立ち寄り『蛤ラーメン(醤油系)』を食す。 『蜆ラーメン』等「魚貝系ラーメン」での有名店。 ラーメンの横に、食べ終わった貝のカラを入れるお皿が付いていた。 たいへん美味しゅう御座いました。 火曜日は「替え玉無料デー」とのこと。 『蛤ラーメン』は中太麺だったが、「替え玉」には細麺を頼む。 ラーメンは「細麺」の方が好きだなぁ。 次回は『蜆ラーメン(塩系細麺)』に挑戦してみようっと♪ PR
【2月09日の「日記再開リハビリプロジェクト④」日記】
お仕事で山陰地方へ向かう。 鳥取は噂に聞いた「猛雪」。 幹線道路もノロノロ運転で時間が掛かってしゃぁない。 本日の目的地「島根県出雲市」に到着したのは午後八時前だった。 今宵は定宿「国引荘」が満杯で宿泊予約が取れず、駅前の某ビジネスホテルにチェックイン。 出雲市駅前の温泉『らんぷの湯』に浸かることを夢見て、必死でここまで辿り着いたのに1月28日~2月末頃まで改装工事でお休みだった… FUCK!! 仕方なしに駅前北側の繁華街へ飯を食いに行く。 遭難しそうな寒風吹き荒ぶなか、やってきました『おでん屋五郎八』。 この店、以前から気になっていたんだけど前回訪れたのはたしか真夏で「次回こそ真冬に来店しよう」と固く心に誓ったからだ。 カウンターに座り生ビールと熱燗を同時発注し、おもむろに「おでん」を選定。 たまご、大根、餅入り巾着。 称して「冬の大三角」♪ ここのおでんは皿に盛る際「田楽」のように味噌を塗る式。 予想通り旨い美味い。 お腹もくちてフラフラと駅前で二軒目。 ここで食した『鯛わた塩辛』が絶品! これ一品あれば、なんぼでも酒が呑めまっせ。
【1月02日の「関西に帰ってきたら京都が雪に埋もれていて真っ白になっていたのには驚きました」日記】
『魔都廣嶋』といえども、流石に元日の夜は「ゴーストタウン」状態。 正月は生ゴミの収集が無いのでビニールのゴミ袋をカラスが食い破り、繁華街のあちこちにゴミが散乱している。 その様子はまさに『バイオハザード』の「ラクーンシティ」。 怖い。 だから劇場がハネてからも飲食店の殆ども当然休みなので苦労した。 ようやく点灯してる赤提灯を見つけ出し、その「屋台村」の暖簾を潜る。 さすが「廣嶋」、店内にはちゃんと「広島風お好み焼屋」もあったよ。 おでん数種と「お好み焼き」を生ビールと熱燗で。 けっこう呑んだけど三千円弱の御会計で済んだ。 有難し。 翌日、市内のビジネスホテルで目覚める。 朝食はホテル内で「大空魔龍ばいきんぐ」。 お正月だから簡単なお節料理もあった。 おもむろに自動販売機で缶ビールを一本買って「朝の晩酌」を決め込む。 正月だもの。 でも朝からそんな事してんのは、やっぱり僕チャンだけやった。 観光の家族連れや中国人団体の目が冷やかに感じる。 正月だからイイやん。 ここの朝食バイキングのシステムでは、ドリンク類は午前九時までの時間限定でカップ式ソフトドリンク自動販売機が無料となる。 缶ビールを呑み干し、次は食後のコーヒーを所望し自動販売機に並んだ私の前に、一人の妙齢の女性が屈みこんで何やら思案している。 どの種類のソフトドリンクを飲もうか悩んでおられるのか、迷いながら指をサンプル写真に這わせて逡巡されておられる。 そこで私は閃いた。 きっとこの女性は先程目に入った外国からの旅行者で、きっとカップ式自動販売機(無料)の利用方法が判らないのであろう。 女性にはとことん親切で紳士的な私は黙っていることが出来なかったというのは当然の帰結であろう。 「ハーイ、 奥さん。 これはその写真ではなくて、下の点灯しているボタンを押すよろし」 その女性はキッと私の方を振り返り、こう述べられた。 「わかっています!」(関東弁特有の例の毒を含んだニュアンスで) え~~、なんだよ? 日本人かよ。 ただドンくさく、何時までも迷ってただけかよ? 憤怒の視線でキッと睨まれちゃったよ。 俺の方が恥ずかしくなっちゃった。どーしてくれんだよ? そんなこんなで午前中は魔都の古書店やモデルガン屋で狩猟後、新幹線で帰宅。 お土産は自動販売機で買えるペットボトル入あご(飛魚)と昆布の入った出汁『だし道楽』と、新幹線売店で購入した三原市の有名『八天堂くりーむパン』でした。
【12月04日の「同行歳末挨拶ツァー四日目」日記】
愛媛県松山市「道後温泉」町で目覚める。 午前六時前から「坊ちゃんの湯」で知られる『道後温泉本館』へ、ぴょん吉と二人して入浴へ。 道後温泉本館への入場開始を知らせる「ドン!」という太鼓の音と共に、常連地元住民や他の観光客とドッと場内に流れ込み脱衣所へ。 脱衣所でぴょん吉と一緒に全裸チンチン丸出しソーセージ♪(約数名「アカチャンウィンナ」なのは「秘密」だっ!) 昨夜、風俗のキャッチセールス屋とともに夜の街に消えて行った「ぴょん」の裸の前身を視て驚いた。 全身「縄」で縛られた跡と鮮血滴る「鞭」による生々しい傷! しかも乳首は緑色に腫れ上がり、40㎝は伸びてミュンミュンと「食虫植物」の如くウネウネと這いずりまわり空中のハエや蚊を捕食しつつ、先端から緑色の得体の知れない液体をピュッオユッと吐き出している。 しかもその液体に触れた全ての物質は白い湯気と共に溶解しているでわないか!? きき、寄生獣やったんか、オマエは? まぁ以前から、何処か「人間離れ」しているクリーチァーだとわ思っていたけど。 思わず問うた。 「き、キミ。大丈夫か?」 ぴょん吉の下半身の大事なアカチャンウィンナ的な部分が、小さいながら4㎝ほど伸びて左右に口を開いた。 「めっさ絶好調でっせ」 「ほ、本人がそう言うなら、それでエエわ…でもボクと違う湯船に入ってネ♪」 (本心)イヤだなぁ>こんなヤツと風呂入るの 「ひょっとしたらキミの御本名な『ミギー』とか…?」 「いえ。ちょっと他の男性と比べて『右曲り』なのは認めますけどナニか?」 意外と「ダンディー」なクリエイチャーかもしれない。 彼は「ミギーはオレの嫁!!」とワケの判らない言葉を叫んでいた。 風呂上がり後、それでも非情に「お仕事ツァー」は進みまんねん。 朝食は宿の部屋で、近くのコンビニで買った我が母校が誇る『近大マグロ中だし塩ラーメン』。 な、「中出し」ってアンタ… (意外と旨かった) 愛媛県松山市内を巡り「久万高原」を抜けて高知県入り。 昼食は定番の『土佐タタキ道場』にて、「体験カツオたたき定食」。 自分で焼いたやっぱ美味い! 思わず「ビール呑みてぇ!」と叫んでしまう。 夕方の業務終了時間まで高知市内の顧客先を、お仕事で走り回る。 市内の定宿ホテルにチェックインした後、二人でフラフラと「ひろめ市場」へ。 同行出張最後の晩を祝って「小宴会」。 四夜続いた毎晩の酒盛りも今宵が最後かと思うと… やっぱり少し 嬉しい♪
【12月03日の「同行歳末挨拶ツァー三日目」日記】
岡山県倉敷市で目覚める。 「MARUさんおはようございます!」 「あれ?ぴょん吉。 キミ、きのう消滅したんとちゃうのん?」 「細かいコトは言いっこなしですわ」 午前中は岡山県内をお仕事で徘徊。 お昼より「瀬戸大橋」で四国上陸! これには二人の、とあるドス黒い野望が沸々と湧き上がっていたのであった。 有名店「山下うどん」で昼食。 そして香川県高松市でお仕事再開。 11号線を西へ、愛媛県松山市入りでタイムアップ。 移動中、ぴょん吉の携帯電話に着信アリ。 「あ、和歌山のツレですわ。 もしもし、あのナ、二十年前の『国体』に出場した時に、ワシらの名前刻んだモニュメントあったやろ。 あれ『運動公園』の何処らへんにあったっけ?」 先方からの答えにフムフムトとかぶりを振る彼。 「よっしゃ、わかった! ありがとな♪」 会話終了。 思わず訊いた。 「で、結局何処にあんねん?」 「なんか『東広島駅前』らしいですわ」 …… 『運動公園』全然ちゃうがな! 貴重なワシの時間を返せヴォケェ! (めっさ寒かったし…ブツブツ) 今宵のお宿『道後某ホテル』にチェックイン。 宿に荷物を放り込み普段着に着替えるや否や「道後温泉」歓楽街に飛び出せ我ら! 腹が減っては戦は出来ますまい。通いの居酒屋「福福亭」で乾杯! ぴょん推薦「マゴチ刺身」美味しゅう御座いました。 居酒屋前で「自由行動」時間で解散(総選挙)。 私は居酒屋の真ん前の「紳士の社交場」の暖簾を潜り、彼は夜の「風俗…あわわ「歓楽街」に消えていく… と思ったら、そこから50メートルも離れていないコンビニで早くも「キャッチ」のお兄さんに捕まってるよ。 ツルカメツルカメ♪ 【追記】 今日の『道後ミュージック』の香盤で、久しぶりに『ゆきみ愛』姐さんに再会出来て嬉しかったです。 スリムな彼女も含めてもさえ、「平均体重」が少し高目の香盤でした。 (そんなコト言うたら「これでも6㎏痩せたのよ!」と『麻樹紫陽花』嬢に怒られるガクガクブルブル) |
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