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From .05.MAY.2009
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【7月09日の「一種の『胎内回帰願望』ではないか?とも云われています」日記】

ボストン小児病院の研究チームは最大で30分間息をしなくても大丈夫になれる画期的な酸素注射の開発に成功した。
研究チームによると、この酸素注射は脂質と酸素の粒子の混合物から構成されており、脂質内に酸素を閉じ込めることで大量の酸素を蓄えているという。この注射を静脈に注射することで、処置を受けた人間は15分~30分もの間、一切の呼吸をせずに血液中の酸素レベルを正常値で維持することができるとされている。
この注射に使われる脂質は、ビタミン、モノグリセリド、ジグリセリド、トリグリセリド、リン脂質などが含まれており、粒子の大きさは2~4マイクロメートル。血中で酸素を運ぶ赤血球の3倍~4倍の酸素を蓄えることができる。
研究チームは、呼吸器障害、心臓発作などを引き起こし、自発呼吸ができなくなった患者にこの酸素注射を打つことで、脳への酸素供給を止めることを防ぎ、重大な脳障害や患者の死亡を防ぐことができるとしている。
この酸素注射は、すでに動物実験で効果が確かめられてるという。
     http://commonpost.info/?p=71564


 もうね、「潜水競技の世界記録」とか エヴァの「LCL」なんかどーでもエエのんですよ 
 私くらいの「達人」になりますと、上記のニュースで最初に頭に浮かんだのがコレ!
 「これで長時間の『ス●ルフ●ック』の実用化への道が…!」 

 はいはい。
 『●カルファッ●』とはいったい何ぞや?と疑問をお抱きの読者様へ。

 字面が多少エゲつないので、「●スカルファック●」の表現を今後は『交頭』と記することにします。
  ちなみに『交頭』とは『交尾』の反対語である(私謹製)
 「派生類義語」として『交頭無稽


 『交頭((Skull●fuck)』とは、Vag●naまたはko門に頭部を挿入する性行為である。
 「ワハハ本舗」の『吹越満』のパントマイム(?)芸で有名。
 ただし女性の膣に男性の頭を挿入するという『交頭』は、実際に行えるかどうか非常に疑わしい行為であるとされている。 出産の際には胎児の頭骨は変形して出てくるうえに、成人した男性の頭は胎児のものより非常に大きくなっているためである。
 

 というか、むしろ最大の問題となるのは「挿入(する)側の呼吸」であろう。
 『交頭』に於いては、世界的に年に5人ほど挑戦中に死亡者が発生すると云われている。 
 しかもその内3人は「ドイツ人」だというから驚きだ。 そもそも今まで私が視聴したことのあるVでは「こりゃエゲつないわ…」と絶句したその手の作品のほとんどが「独逸製」であったことを敢えて記しておくことにする。
 で、それがね。
 上記の最新の「医療技術」で解決されるのでわ?っちゅうハナシですよ。奥さん!
     

 まさに高度に発達した科学技術は、魔法と見分けが付かないのである。
    (ナンダ?コノトッテツケタヨフナ「ククリ」ハ…)
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【6月19日の「二日連続で下ネタかよ?」日記】
 真面目なニュースを聞いていても、つい吹き出しちゃう「キーワード」ってあるよね?
 最近「ぷふぅっ!」と連続して来ちゃったのが「アベちゃん」

 安倍首相は「日本とアフリカは、『ウィンウィン』の関係になれるという可能性がある。」と述べた。

 また、安倍晋三首相は11日午前、東京都内で開かれた世界経済フォーラムで講演し、日本の財政健全化策について「成長なくして財政再建なしだ。アベノミクスとは、経済成長と財政再建のウィンウィンだ!」と強調した。

 
 い、いや。
  特に「アベノミクス」さんには文句は(公で)無いのだが、つい

  『ウィンウィン
  と聴くと、漫画家の「田丸浩史」さん描く処のやたらマッチョなオッサンの乳首が「ウィンウィン」と回転する図を思い出してしまう。
   
 
 
 ちょっと判り難いか?
  ぢゃもっと下世話な分野で
 『電動こ〇し』の作動時の「擬音」でどすぇ
(それは「祇園」)
        


 困ったもんだ。

 まぁ世の中には風薬の「新コンタック」を
 「ち●こ」と聞き違えるヤカラも闊歩している世の中だもんな。



  http://www.youtube.com/watch?v=D9zK1h_roUI 

【2月19日の「ヒトのネタ(日記)を平気でパクる奴の気が知れぬ!」日記】
 なお、今日の日記↓は今朝のラジオで聴いた「ネタ」を、何の躊躇いも無くパクりましたけどナニか?

 海にすむ軟体動物『ウミウシ』の一種は、生殖器を使い捨てする。こんな研究結果を大阪市立大などのチームが13日付英科学誌「バイオロジーレターズ(電子版)」で発表した。
 トカゲなどが尾を切って逃げるのはよく知られているが、生殖器を切り離す生物は非常に珍しいという。
 チームが着目したのは沖縄近海などに住む「チリメンウミウシ」。オスとメスの両方の性を同時に持つ雌雄同体で、交尾の際は2匹が互いに、いわば「男性器」を相手に挿入して精子を交換する。
 その後、自ら男性器を切り、約24時間で新しい男性器を出す。少なくとも3回交尾できる「男性器のもと」を備えているという。チームの関澤彩眞さんは「チリメンウミウシの男性器は他の種類のウミウシより長い。交尾後に体内にしまうのが困難で、切り離すのではないか」とみる。
 また、生殖器には細かい逆トゲがあることもわかった。交尾の相手の体内に蓄えられている他個体の精子をかき出すのに使われているとみられる。

 
 



 あ~~、
 「ツッコミ」どころ満載で、何処からツッこんでイイのやら…
 
 少なくとも「三回」交尾できるんだって
 ボクはもう子供が二人いるんで、あと一回は「壇蜜」さん用にでも……



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1959/08/18
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