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From .05.MAY.2009
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【12月09日の「そげな店内で『定食』の写真をスマホでパチパチ撮る勇気は持ち合わせていなかったのDEATH!」日記】
 先日、以前より気になっていた大阪●環状沿いのお店に、長年の念願やっと叶って入店した。
 店の名はちちのや
      
  
 『乳の家』といえば昔、「ノーパンしゃぶしゃぶ」が話題になっていた頃に大阪天王寺で「ノーパン牛丼」として話題を博したことも記憶に新しい(ワキャない!)。
 また現在では『ちちのや』といえば立派なエロゲメーカーでもある。 
  
 何故この時期に『ちちのや』?
 ドキドキワクワクしながら暖簾を潜った。
 「いらっしゃぁい♪」
 織田信長なら「人生五十年、下天の内をくらぶれば夢幻の如くなり」と謳ったかもしれないが、その人生五十年はとっくに過ぎた、ハヤいハナシお誕生日も五十回以上は軽く越しているではあろう老婦人が出迎えてくれた。
 もちろん垂れて皺皺になった乳房やら大粒アーモンド大の黒い乳首やら、巨大な茶色乳輪にあるホクロから生えた3㎝はあろう黒い乳毛などは一切見せてはいない。
 さらに現在twitterなどで超大評判の「胸開タートルネック」なども着ておらず、やぼったい色褪せたセーター姿であった。
          (参考画像→) 

 意を決して訊いた。
 「あの、ここ『ちちのや』さんですよね?」
 「そうやで。 今日の『日替わり定食』は焼きそば@500円。御飯と味噌汁付。あと200円出したら、おかずがドーンと三品サービスサービス♪」
 「んぢゃ『日替わり定食』…500円のでイイDEATH。」
  
 で、食べてみました。
 すこし焼きそばソースが辛かったけれど、値段の割にはボリュゥム満点で美味しかったDEATH。
 ちなみに顧客層はトラックの運ちゃんとか工事現場の〇〇とか『ガテン系』が支配していました。
  
  
  
 私の真の『ちちのや』を探す旅は、まだ始まったばかりなのだ!!
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【11月15日の「本人がこれを読んだらどーしよー…(この日記にはフィクションを少し含んでいます)」ウチワ受け日記】
 お仕事で三重県へ。
 名阪国道を通って津市から松阪市入り。
 同業社の工場で製品の積み込み。
 
 さて、目的地が近付いてきました。
 えっと、工場の名前はっと…
 
 『〇〇興産《魚見工場》』
 
 あれ?
  何処かに記憶のあるような無いような名前だなぁ…

 へぇ。「魚見」って地名が三重県にあるんだぁ。
 
 
 
 まさかとは思ふが『魔工場』だったらどーしよーガクガクブルブル
 「当社の『魔改造部門』を集約した最狂の魔工場です!」なんつて

 キャストオフした全裸の美少女フィギュアの完成が近づいたら、職員が封印された部屋にお伺いを立てる。
 「魔導師先生。準備が整いました…」
 「うむ」
 ゴゴゴゴゴと部屋の厳重なロックが解かれ、中から巨大な人影がフシュゥフシュゥと白い息を吐き出しながら現れた。
 「先生。こちらです」
 象のような巨肢を持つクジラのような男の右手には、一本のデザインカッターが握られている。
 「お願いいたします…」
 裸の美少女フィギュアの何もない股間に向かって、男の持つデザインカッターが閃いた!
 「おう…! さすが魔導師先生。お見事な御点前で御座いますな。まるで彼女(フィギュア)に魂が宿ったかのような…」
 その男の持つカッターこそ、この世界では「松本州兵のドライブラシ」「ヤマタク師匠の眼鏡」と並ぶ
 『縦スジ入れ専用ネ申カッター』と呼ばれる「造形界三種の神器」の一つに相違なかったのである。
 
 その他に彼が美少女フィギュアを魔改造する時に使う道具としては、バストを豊満にするために「パテ」を大量に盛り付ける時に使用する『ネ申ヘラ』が存在する。
 そのヘラには『(ちち)の魂』と刻まれているという(誰がこんなネタ判るんだろう?)


 
 幸いなことに上記のようなことは全然無く、無事に製品を積み込んで帰社することができましたとサ♪
【9月04日の「今日のわんこ」日記】
           
  

 七年前にとあるこの町の飼い主さん御一家のところへ貰われてきた雑種の●●ちゃん。
 小さい頃は家族のみんなにとっても可愛がられていたのだけど、お父さんとお母さんが喧嘩をよくするようになってから生活が変わっちゃいました。
 お母さんの姿が見えなくなった頃から段々散歩に誰も連れていってくれなくなって、息子さんから理由もなく苛められる日々が続きます。
 鎖で繋がれたままなので犬小屋の周りは自分の排泄物だらけ。 エサもろくにもらえない為、自分の排泄物を食べて飢えを凌ぐことも当たり前になりました。
 「汚い!」と蹴られたり殴られたりタバコの火を押し付けられるのは嫌だけど、それでも昔のような優しくて楽しかった頃の一家に戻って欲しいと思うワンコなのでした。
【7月09日の「二日間に渡ってまで『かく』ネタかよ?(ダブルミーニング)」日記】
 昨日の日記のニュアンスというかネタの本質と言うかヲチというか、やっぱり案の定「関西人」以外の方には伝わりにくかったようである。
 そこで『拙日記補完計画』。
 ノンフィクションを交えて、判り易く御説明申し上げよう。

 大阪には有名な「吉本興業」が経営する劇場があるのは御存知の通り。
 そこでは落語、漫才のほかポケットミュージカルやマジックなど全てのエンターティンメントが網羅されていると言ってもいい状態である。
 或る日、「猿廻し」の演目が舞台に上がることとなった。
 操者と「猿」にもちゃんと楽屋が与えらる。
 「猿」はまだ幼く、とても可愛かったという。
 
 動物好きな芸人が次々楽屋に訪れた。
 特に「女芸人」が熱心に猿の相手をして喜んでいたらしい。
 エサを与えようとしていたのか、ただチョッカイを出していたのか不明だが、ある日女芸人の「非常階段『シルク』」が手を軽くその「猿」に引っ掻かれてしまった。
 大した怪我ではなく軽い引っ掻き傷だったのだが、一瞬ですべての楽屋にそのニュースが飛び交って修羅場の如くなったという。
 曰く
 シルクがサルにかかれよった!  
 
 
 さて、この話の何処が面白いかというと、関西の芸人の隠語では「SEX」のことを「かく」と表現することがある。
 また「愛人」のことを「タレ」ともいう。 「焼肉のタレ」というと「焼肉屋に努める愛人」となる(かどうかは知らないが)。
 つまり「彼女とHをする」という行為は「タレをかく」と変換されるワケだ。
 また「セフレ」のことを「カキタレ」ともいふ。
 
 そこで昨日の日記のヲチ
 「かき汁ぷっしゃぁぁーーっ!」が生きてくるのである!
    (それがどーした?)
【7月08日の「我が日記を『ネタ切れ』と嘲哂いし愚か者に告げる」日記】
 まず汝、面白いネタを記せし者より我に石礫を放つが良い!
 (ゴツン!)
 あ痛! な、何をする!?
 (ゴツン!ガツン!)
 い、痛い痛い。ごめんごめんなさい。痛い!やめてもぅ!
 


 さてそこで、今日も「阿呆ネタ」でっせ♪
             
 徒然 日々に考えるにつれ『フナッシー』なる怪奇なキャラクターが大人気である。
 このキャラクターは「梨」が一つのキーワードというかモチーフとなっている。
 これが「」で良かったなぁと、心で胸を撫で下ろしているのだ。
 
 考えてもみるがいい。
 これが「」もしくは「牡蠣」をモチーフとする「ゆるキャラ」だった場合を!!
 
かき汁ぷっしゃぁぁーーっ!
 
 関西ならば一発で「放送禁止」である。
 
かきじる ぷっしゃぁぁぁーーー!!
  
 
 嗚呼、想像するだになんと忌まわしくも怖ろしい「ゆるキャラ」の誕生でわないかっ!?


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55
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1959/08/18
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