忍者ブログ
From .05.MAY.2009
[615] [614] [613] [612] [611] [610] [609] [608] [607] [606] [605]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【1月04日の「今日の日記もひょっとしたら『削除対象』になるかもしれないから、早く読んでネ♪」日記】
 正月も終わり、私の休日も今日一日。
 「喰っちゃ寝、呑んじゃ寝」ばかりしたら「馬鹿」だと思われるから、今日は「読書」に勤しむ事とした。

 まずは同人誌『ゲンブンマガジン Vol.005』          小林源文

             top24.jpg
 これはマイミク「雷鳥の若旦那」」に年末の「こみへす」なる会場で、無理を言って購入していただいたもの。
 「同人誌」というジャンルに納めていいモノなのか非常に疑問だが、価格に見合う内容に満足。
 「描きたいモノを届けた!」とい作者の「」を受け取るには十分な情報量である。

 続いて太平洋戦記“ZERO”「開戦編」ゲンブンマガジン別冊』  小林源文
 これまた 上記と同様の手段で入手。
 「絵」の持つ説得力を最大に生かした労作。
 続けて『御巣鷹山の暑い夏 (ゲンブンマガジン別冊Vol.1)』が読みたくて仕方がない。top2.jpg

 『ヴァギナの文化史』        イェルト ドレント 著

        7b884847.jpg
 快楽やオルガスムの神秘から、世界の不可思議な風習、芸術的解剖図、最先端医学まで。その名を呼ぶことさえ憚られてきた、女性の秘密の図説・文化史。
 大きな図版が多いのが特徴。

 『ヴァギナ 女性器の文化史』    キャサリン・ブラックリッジ 著

             9943051d.jpg
 一度 某BOOKOFFの「単行本500円セール」で買い逃して以来、ひたすら探し求めていた本の一冊。
 昔のエロ本ビニ本や8㎜ブルーフィルム、昨今の裏ビデオなどに至る二次元媒体を除いて、今日まで百の単位は下らない数多の「生の女性器」に接したという自負のある私だが(趣味の一つのストリップ鑑賞が功を奏していると思われる。でも「実際に接した(触れた or 挿入した)のは数えるほどだけどネ♪)、いまだにその「神秘性」の本質に辿り着く事すらままならない。
 その「解答」に至る『』がこの本にも在ることを真摯に祈りたい。
 
早いハナシが未読なの…

 大好きです。> 女●●さま

PR

コメント
無題
盛ってらっしゃいますね
やはり生涯現役ですか
【2011/01/05 02:08】 NAME[インテル] WEBLINK[] EDIT[]


コメントフォーム
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字


トラックバック
この記事にトラックバックする:


忍者ブログ [PR]
カレンダー
10 2019/11 12
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
フリーエリア
最新コメント
[01/31 時計コピー]
[11/29 BadsMaru]
[11/28 NONAME]
[06/18 石田達也]
[04/16 Awaftma]
最新記事
(10/22)
(02/14)
(02/12)
(02/09)
(02/08)
最新トラックバック
(09/26)
(08/09)
プロフィール
HN:
BADsMARU
年齢:
60
性別:
男性
誕生日:
1959/08/18
職業:
さまよえる会社員
趣味:
快楽追求派
自己紹介:
GUN, MUSIC, MOVIE, BIKE, COMIC, PUSSY CAT LOVE LOVE !!
バーコード
ブログ内検索
最古記事
(05/05)
(05/06)
(05/07)
(05/08)
(05/09)
P R
アクセス解析