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【1月22日の「スジの切れ目が縁の切れ目」日記】
 昨日の拙日記『蒟蒻』を書き終えて思った。
 さぞや拙日記の熱心な読者からドッとクレーム苦情が寄せられるだろうことを。
 曰く
 「何故『蒟蒻』の話題で『シモネタ』に踏み込まぬのか?」
 「『シモネタ』無くして、何が『BADsMARU日記』か?」
 「まさか痴呆け果てたのか?」 等々

 いや、スマヌスマヌと詫びるオレ。
 例えば哺乳類であるとすれば雄雌問わずホモサピエンスたる人類から始まり、ヒト(老若男女裏表)、イヌ、猿、雉、鬼、ジュゴン、ダイオウイカ、ギャオス、GODZILA2014まで殆どの経験を誇るさしものこの私も、正直言って「蒟蒻」との「契り」を結んだ経験は無かったのである。
 これは困った。
 ちなみに「冷めたカップ麺」との情事すらない。
 「コップの中での羽を毟った蝿」ですら(総統)試したことがあるのに…
  
 したがって以下の文章は全て私の「妄想」であることを、先に申し述べておくこととする。
 
 よくある笑い噺で、若い男性が馴染の豆腐屋で「蒟蒻」を所望すると店の主人が
 「サービスで包丁で『立てスジ』入れといたぜ!」というネタをよく聞く。 
 その際、『切れ目』というのは蒟蒻の正面なのだろうか?
 なんぼ「分厚い」蒟蒻とはいえ、正面からでは厚さが2~3㎝という処だろう。
 幾ら「サイズ的」に謙虚な「日本人」とはいえ、この「厚さ」では不都合を生じることは想像に難くない。
                  
 ぢゃぁ、アレって横下の薄い面からズブブと包丁を入れるのがシキタリなのであろうか?
 「包丁人」のテクニックが試される局面だね。
 
 そのついでに「立てスジ」の下側に「※印」のバッテンを入れるというの如何なものか?
 で、ソコの部分には「田楽の味噌」を塗る。
 ナニ終了後の「リアル感」といえば、これに勝るもの無しと考えるが、どーか? 
 いや、「どーか?」と尋ねられても…
 
 
 そのような「使用後」にまた温めて「食べちゃった」ってヲチもまた良く聴くが、そんな奴ぁ「人間」ぢゃ無ぇ!と思うのは私だけか? オェオェッゲロゲロ
  (田楽味噌付なら許せなくもないが)
     
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