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From .05.MAY.2009
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【12月01日の「『菅原文太』逝く」日記】
 今日から同僚の「ぴょん吉」と『中国四国同行歳末挨拶ツアー』の始まり始まり~♪
 鳥取道で鳥取県入り。
 岩美町で彼が高校時代に「鳥取インターハイ」に出場した際に泊まった思い出の旅館探し。
 その後、琴浦町「活魚ふじ」で海鮮丼に舌鼓を打ち、島根県へ移動。
 彼の要望で雨の「出雲大社」参拝。
 夜はお馴染み益田の定宿「かじか荘」にて「海鮮鍋」で宴会。 四人前は有る鍋の具を二人で綺麗に空けるwithアルコール(熱燗&瓶ビール)。 お櫃一杯の御飯は彼が一人で平らげた!
 仕事しとんのか? 
 
 
 温泉で旅の汗と埃を洗い流し部屋に戻ると『菅原文太』逝去の報に接し言葉を失う。
 「健さん」の後を追いかけたのか。
  はたまた、誘われたのか。
 

                   
 まだ弾丸(タマ)は残っとるんぢゃろぅか…?

 
☆「菅原文太」お気に入り映画
 ・『仁義なき戦い』(シリーズ)
 ・『県警対組織暴力』
 ・『太陽を盗んだ男』

 (次点)
 ・『トラック野郎』(シリーズ)
 ・『おおかみこどもの雨と雪』
 ・「釜爺」

 
 謹んで御冥福をお祈り申し上げます。

  悲しくてさびしい
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【11月17日の「もうすぐスタッドレスタイヤに交換しなくっちゃ」日記】
 お仕事で福井県敦賀市へ。
 滋賀県高島からの峠越えの最中、車の目の前を突然野生の「」が疾って横切って吃驚。
 急ブレーキ!!
 嗚呼おどろいた… 



 
 お仕事をチャッチャと済ませ、トイレを借りに地元のスーパーへ。
 すると「水ようかん入荷しました。」との貼り紙が目に留まった。
 ここ福井では冬場に「水ようかん」を炬燵に入りながら食すのが常識。
 TV「けんみんショー」などで紹介されたりして有名になってきた。
 私は福井ネイティブ県民の☆に学生時代から教えて貰っていて知ってた知ってた♪

福井の水ようかんは別名「丁稚ようかん」とも言われており、大正・昭和の丁稚奉公の時代から、庶民の日常の味として親しまれてきた。
水ようかんの発生の由来は諸説あり、
 ・(京都に)奉公に来ている丁稚が(福井へ)里帰りする際に持たせ、その結果広まった。
 ・奉公先の練りようかんを改良し、丁稚用のようかんとして作ったのがはじまり。
  などが言われているようだ。
実際、京都や岐阜、滋賀といった近畿中部圏などでも羊羹を冬に食べる習慣があり、近畿圏の丁稚奉公の文化の名残なのかもしれないとのこと。

 
 お土産に「江川の水ようかん」を買って帰りました。
               
        
【10月27日の「何故か画像がDL出来ないので、暫しお待ちを♪」日記】
 朝四時に起床して日記UP。
 六時過ぎに出社して出張に出掛ける。
 行先はお久しぶりの「北陸地方」。 まだ地図を視ずに得意先まで行けるゼ。
 
 福井県小浜市から敦賀を経て福井市内へ。
 その後、石川県入りし金沢市へ至る。
 流石に疲れた。
 
 金沢市香林坊近くの馴染のチェーン系ホテルにチェックイン。
 宿泊料は安いが、駐車場に一泊1200円も掛かるのでトントン。
 私服に着替えるのも面倒くさいので、ネクタイ姿のままウィンドブレイカーを羽織り繁華街に繰り出す。

 北陸の夜は寒い。
 吸い込まれるように「おでん」と書かれた提灯に吸い込まれる。
 片町の有名店『三幸』。
 相変わらず観光客も含めたお客さんで一杯。 なんとかカウンターの末席に滑り込む。
 玉子、こんにゃく、だいこん。
 美味しゅう御座いました。 
 瓶ビールに熱燗を追加注文。
 もつ煮込、もちきん。 好きなものだけ喰う。
 でも一番美味しかったのは「おでん若わかめ」!
 〆て2,800円。 思ったより安くついた。
 
 本当にお久しぶりな金沢のネオン街に、すこし千鳥足でドス黒く暫し漂う。

                                     
【10月07日の「日記ネタがイマイチな時は『御馳走画像』で誤魔化しちゃえ!」日記】
 諸事情により出張。
 早朝六時前に会社を出発するも、中国道宝塚トンネル付近で渋滞に巻き込まれる。
 目的地の某県某役所には約束の時間ギリギリ飛び込んだ。
 
 その後は本土の顧客数件を巡ってから海を渡る。
 移動中に何回も意識が遠のきそうになるのを、缶コーヒーとチューイングガムで無理矢理覚醒させる。
 そこでも数件お仕事をこなした時点でタイムアップ。
 這う這うの態で宿に転がり込む。 
 いやぁ疲れた疲れた。

 浴衣に着替えて旅の汗と埃を温泉で洗い流し、晩餐を摂りに外出する。
 馴染の居酒屋でカウンター大皿の「たまひも」と、「鶏天婦羅ポン酢」「じゃこカツ」の三種の神器。


 瓶ビール2本を空けて御会計2.8k円。
 やっと身体のディープな疲れと肩のコリが癒された気分。
 

 久しぶりに訪れた温泉街は潰れたスーパーが「業務スーパー」として蘇えっているは「耳かき屋」が閉店しているは…
【9月30日の「au携帯電話のショートメールサービスも『Cメールw」日記】
 鳥取県某所でのヒトコマ。
 いわゆる「お土産物屋」なのだが、店名が
 『境港シーメール
 
  

 『シーメールとは郵便の国際輸送で、船による輸送を指す。「船便」。
 港が近くなので、こういう小洒落た名前を付けたものと思われる。


 ところで『シーメール』と云う名前を観て、思わずドキッとしてしまった。
 米俗語で『シーメール(she-male)』というと「おんなおとこ」というような言葉だが、特に女性化乳房と男根両方を兼ね備えたニューハーフを指す意味合いが強い。
 ポーン動画で『she-male』を検索すると、それはそれはエゲつないズッコンバッコンを観せられる羽目に陥ってしまう。
 注意が必要である。

 
 っちゅうか、貴方にとって新しい世界が待っているのかもしれない…。





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1959/08/18
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