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From .05.MAY.2009
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【9月18日の「セアカゴケグモぢゃないよ…多分」日記】
 営業車内で小さな「蜘蛛」発見。
 最近は気温も低くなってきて営業車の窓を開け放して走ることもあり、何時の間にか車内に侵入してきたのだろうか?

 脚が全く無い奴(蛇、幽霊)と、脚がやたら多い奴(百足、ゴキブリ)は苦手である。
 この蜘蛛の姿を見掛ける度にティッシュでそっと捕まえてやろうと画策するのだけれども、コイツが結構すばしっこくてピョンピョン飛んで逃げまくりなかなか捕まえることができない。
 これの何かの「縁」として、アッサリ殺してしまうのは何か忍びない気もするのだ。
 朝の蜘蛛は殺してはいけなくて、夜の蜘蛛は殺しても構わないんだったっけ。
 でもやっぱ、小さいとはいえ車内に一匹の「蜘蛛」が闊歩している状況は落ち着かない。
 首筋などがムズムズ痛痒感を何故か覚えてしまうとドキッとする、 手で触っても何も居ないんだけど。

 たとえばこの蜘蛛が地元の本土「奈良」から車内に入り込んだとして、出張先の「四国」で捕まえて外に放してしまうとどうなるのであろう。
 蜘蛛どうし、やっぱり言語的に「方便」が違うので話が通じにくかったりして苛められちゃうってコトは無いのかな?
 よくある設定だけど「流れ者」の蜘蛛が喧嘩などで仲の良くなった地方の蜘蛛を統一して、巨大なに嬲り殺された親の仇を取りに大型タンカーなどを乗っ取って本土に再上陸するって…こたぁ無いか。(犬ぢゃないんだから)
                 
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【9月17日の「一度「名古屋」市内で『ワンルームマンション型別館』という宿に泊まったら、そのまんまワンルームマンションのキーを渡された経験があります」日記】
 四国南部へ出張。
 最近とある事情により出張宿泊手配が直前にならないと出来ない状況にある。
 9月の中盤を過ぎサマバケの盛りも過ぎようかと思っていたけど、まだなかなか希望の宿が撮れないケースが多々発生。
 本日もそう。
 淡路島から徳島を抜けて、夕刻徳島「池田」近辺の定宿を検索すると既に「満室」。
 但し「別館」なら当日の「空き」がまだ有るとのこと。
 あれ?
 その宿は割と長い間利用しているのだけど「別館」なんてあったっけ?
 素泊宿泊料が4k円を切る格安だったので、思わず「別館」を予約してしまった。

 夕刻その宿の到着。
 何時もの宿泊施設のフロントで「別館」のルームキーを受けとり、その場所を訊く。
 なるほど、施設地内の駐車場の向こう側に、その「別館」は存在した。

 っちゅうか、只のアパートやん…。
 たぶん宿の施設の「従業員寮」ではなかったのかな?
 六畳和室二部屋キッチン、ユニットバストイレ付。 宿の旅館の温泉施設は別料金(500円)で朝晩利用可能。

 うぅ~~む…
 「ネタ」的には少し面白いけど、ちょっと建物の「呪怨的不気味感(館?)」は半端ねェな…
 霊能力のある人がこの宿を視たら
 「は、早く逃げて!と言いだしそうだ。


       鶴亀鶴亀
【9月09日の「出張の思い出制作中」日記】
 広島県某大竹市まで緊急納品の要請を受け出動。
 クエストを完了させ広島市内へ至る。
 突然の出張だったので、今夜に泊まる宿の確保が未だ。
 夕方近くになり急いでスマートフォンで検索するも、今日に限って市内の定宿や気に入った宿は全て満杯ソールドアウト。
 ようやくヒットした宿は広島市内とはいえ比較的辺境地の「佐伯区」という処に在った。
 『国民宿舎 湯来ロッジ』
 
 中国地域「国民宿舎人気投票」では常にトップの地位をキープしているので有名な宿だ。
 とはいえ所詮は国民宿舎。 一泊朝食付き6200円で予約を入れ広島市内の仕事を済ませた後、宿に向かう。
 
 事前に施設の近くで徒歩で行ける晩飯が喰える店は有るか?とロッジに電話で聞いてみたのだけれど、ハッキリとした回答は得られず館内レストランの利用を勧められた。
 そこで道中の聞いたことも無いスーパーで夕食と酒(発布酒)を確保。 「あなご丼」だゼぃ!
 なぁ~んかクネクネした山道を抜けて「湯来温泉郷」へ。 
 なるほど、こんな山奥じゃ居酒屋何て有りそうもおまへんな。
 「湯来ロッジ」はまだ新しい施設で驚いた。

 小洒落たフロントでチェックインを済ませ、部屋に入って更に驚いた。
 「洋室」を予約したのだが、部屋が広い広い、広すぎる! 
         

 フローリングされた部屋は二十畳近くあるのでわないか? エアロビ教室やジャズダンスが出来るぞ、ぜったい。
 ベッドが四組用意され、トイレもバリアフリー化され広い。 ここに布団を引いて寝れそうだよ。
 これが和室だったら両手足を伸ばしてゴロンと大の字で寝るなり、受け身の連中をするなり愉しみようはあると言えども、洋室ぢゃ単にスリッパで意味も無く無駄に歩き回るっしかないのが哀しい。
 エアガンでも持って来て「ひとりシューティング大会」でもすれば良かった…のか?
                 


 温泉大浴場も綺麗で、湯質も良く何時間も入浴できそうな感じで満足しました。
    (ナンだ?この「クソ旅ブログ」のような〆方は?)
【9月03日の「二十四の瞳」日記】
 かなり社内で非難轟轟スッタモンダがありましたが、お仕事で香川県「小豆島」に居ります。
 滅多に感じないのですが、何故かこの地の「波動(ヴァイブスとでも言うのか?最近は)」が心地よい。
 

 「あ、ゆくゆくはこの地に永住したい」とガラにもなく思っちゃいました。
                               
【8月30日の「社員旅行第二日目」日記】
 静岡県焼津『ホテルアンビア松風閣』で目覚める。

 昨夜の「大宴会」楽しゅう御座いました。
 しかし何故、若き女性陣は浴衣に着替えないのか? 彼女らは到着して夕食の間に入浴しないのであろうか? 長時間のバス移動中にムレムレ状態にならなかったのか? 老婆心ながら心配は尽きやしない。
 恒例のカラオケ二次会もあったのだけど、酔っ払って部屋に戻るなり布団の上にゴロンと寝転んだらそのまま寝ちゃった。 もうそろそろ「宴会盛上げ係」は若手に任せようではないかと上から言い放ち顰蹙を買う。 

 んで、目が覚めたら翌日の朝。
 寝も足りて体調万全。乳の張りも申し分なし。
 ただ同室だった若い衆は「MARUさんのイビキで全然寝られへんかった…」とこぼすモノ多しで顰蹙を買う。
 知らんなぁ。 覚えもないし、そもそも自分のイビキはあんまり聴いたコトないけんと一切己の非を認めず顰蹙を買う。

 ちなみに窓の外は雨。雨が降ってるぅ~♪
 雨の露天風呂にも入るが、富士山どころか眼下の海も見えましぇん。

 朝食は大広間で「大空魔竜バイキング」。
 昨夜の宴会と同じく、お料理は全て美味しかった。
 男は老若問わず全員大量に食うので、まさに「大喰い魔竜バイキング」。 

 午前8時ホテルを出発。
 そこから一時間ほどの『久能山東照宮』が本日一番目の観光先。
 晩年を駿府で過ごした「徳川家康」が元和2年(1616年)に死去した後、遺命によってこの地に埋葬されたことで有名な地。 実は「今太閤」とも呼ばれる小生が幼き頃「七五三」のお参りに訪れた地でもある。「ダカラナンヤッチュウネン?」というお声もあるが、本人は全く覚えがないので責任の取り様がないのだ。
 日頃の行いがいいのか、太閤家康の御威光か、雨は止んでいた。
 静岡がプラモデル発祥の地ということで「1/166ガンダム」と限定の「MG 1/100 武者ガンダムMk-Ⅱ 徳川家康Ver.」完成品が寄贈されていた。
           
 お次は世界遺産「三保の松原」。
 富士山はやはり顔を出さなかったら、単なる海岸観光。
 「天女の衣伝説」でのエロネタしか喋らないので顰蹙を買う。
                           
 少し移動して「清水港」での「湾内クルーズ」の船上でお弁当の昼食。
 その船の名を『セウォル号』だと時事ネタを飛ばして顰蹙を買う。
 
 その後「焼津おさかなセンター」でお土産を買って帰路に着く。
 午後七時前、本社に無事到着。
 「あー楽しかった。 行かへんだら良かった♪」と思わず言ってしまい顰蹙を買う。


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1959/08/18
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