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From .05.MAY.2009
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【4月18日の「RCCアナウンサー『道盛浩』氏とは奈良市立中学校の同窓生」日記】

「大人AKB塚本まり子さん(37)」を支持させて頂きます!
 だって奈良出身だから。
        


 
 そぅいえば以前にも「奈良出身」の女性芸能人を応援していた一時期がありました。
 『加護亜依アイぼん♪
  無敵に可愛かったぞなもし。


           
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【4月10日の「実は『鼻の穴美人』?」日記】
 今日のマスコミは朝から「小保方さんフィーバー」。
 あんなに「おぼかった」彼女が女性の最大の武器と言われる「涙」をも最大限に利用しての反撃に、「理研」も含め(男性?)社会はその行為に恐怖した。
 しかも彼女の側に付くべき「女性陣」の一部が、彼女に対して壮絶な「拒否反応」を示したことも興味深い。

 業務中のトイレ休憩にコンビニに立ち寄る。
 厠を借りた手前、缶コーヒーか雑誌でも購入するかと店内を物色する。
 すると「新聞紙売場」の方から、異様な視線を感じた。
 『日刊スポーツ(ニッカン)』の第一面。「小保方晴子」女史の超巨大アップを飾る。
 うわぁ、こりゃ怖いや。  

 「日記ネタ」的にも今後ナニかに利用できそうな気もして即購入130円。
 いや、「日記ネタ」としてはいま現在充分に機能してくれたワケだけど、その他の「利用法」ってナニ?
 『ビートクルセイダース』みたいに「お面」として活用する?
                    

 色っぽい上唇と下唇の間に丁度新聞の「折り目」が来ていることにも新聞社のあざとい「ドス黒い野望」すら感じてしまうのだ。
                 
                              
 出た! 怪人『小保方仮面

              (やると思ったっしょ?)
【4月09日の「おーい小保方さん小保方さぁーんんよぅ~♪」日記】
 って原曲の『船方さん』(三波春夫)を知る読者が何人いるのか?
 
 出張先で夕刻、急いでその日の業務を終了し常ホテルにチェックイン。 部屋に入って直ぐにテレビの電源を入れる。
 リアルタイムで視られなかった「彼女」の会見を夕方のニュース番組でチェックするためである。
 
 以前より彼女には今回の記者会見に挑むにあたって、是非「真っ黒な割烹着」を着用して頂きたかった。 ゴスロリ風な黒いフリルの付いたヤツ。 しかも「毒蜘蛛」や「黒薔薇」の刺繍入り♪
 ぜったい似合うと思うんだけどなぁ。
 もぅ何だったら、その「黒い割烹着だけ」を着用して出てきて欲しかったくらいだ。
 (そういえば先日、「超熟女と割烹着と青長ゴム手袋」という内容のマニアックなAVを観る機会に恵まれたのだけど、これには全然萌えなかった)
                 
 この会見で最も気になったのは「彼女」の動作や言動、仕草表情等がやたら「人形」っぽかったこと。
 これはひょっとしたら「小保方晴子」という人物は存在せず、「理研」が開発した「ヒューマノイド型サイボット」ではないか?
 名付けて
 『ロボかたさん28号』! 
 背中後カーテンの裏では複数のコンピュータと理研スタッフが必死で「彼女」を操作している。 もう「圧縮空気」を送る音がプシュプシュ喧しい喧しい(巨大サイボット「ゴジラ」参照)。
 表情も変えられるし涙を流すことも可能だ!
 凄いぞ「理研」!
 ただし彼女のスカートの下から伸びる複数のパイプやコードと、黒子の衣装を着た理研スタッフは見て見ないふりをするのが礼儀というものだ。
 
 「理研」の凄さというのはそれだけには留まらない。
 もっとも我々が恩恵を給わっているのが『オカモト理研』のゴム製品であることは言うまでもあるまい(ここで先程の「ゴム長手袋」が伏線であったことにハタと気付く筆者であった)。
 食品の分野で云うと『理研の増えるワカメちゃん』を食したことの無い読者は一人もおるまい。
 しかし「理研」の野望はそれだけでは終わらない。
 『理研の増え続けるワカメちゃん』という最終兵器も用意されていることは想像に難くあるまい。 お湯を掛けるともうドンドン増えちゃって、この地球上をもすら(vsゴジラ←あ、ここにも伏線が!?)覆い尽くすという恐ろしい悪魔の発明である。
 さらに『理研のカツオの妹ワカメちゃん』という姉妹製品すら用意するという周到さ。 どんな商品かは想像すら出来ますまい。
 ちなみにその悪の集団「理研」を率いる首領の名は『妖気なサザエさん』である(…責任持たんからねワシゃ)
【4月08日の「昨日ちょっと『政治ネタ』を書いたコトに味を占めて…」日記】
 みんなの党の渡辺喜美代表は化粧品会社会長から8億円を借り入れていた問題を巡り、国会内で記者会見し、党代表を辞任する考えを表明した。
 この「化粧品会社会長」とやらが大の「アンチ自民」主義であり、最近「自民寄り」傾向のみられる渡辺代表にきついお灸をすえたという噂もある。
 
 それにしてもここ数日間の「渡辺(元)代表」の髪形はなんだ?
 笑わせて場を和まそうとしているとしか思えない。
                                
 そもそも私は以前よりここの党名『みんなの党』というのが、如何にも悪趣味でヒトを小馬鹿にしているような感じがして大嫌いだった。
 『あんなの党?』『どーなの?党』というところか。
 この際いっそのこと
 『みんなの金(八億円)』と改名すると有象無象がウジャウジャ寄ってきて、一層面白いことになるのでわないか?
 
  
  
★はい。ここで、どーせBADsMARUのコトだから
 『んこの党』
  というネタを投入すると一番に考えた貴君は、すぐに近所の神社に行ってお祓いを受けるヨロシ.
 
 
 
《追記》
とある方からの情報。
4月9日午後8時から、下記のインターネットテレビに、一人でも多くの日本人に今の台湾の状況を知ってもらいたいとの気持ちから「梶山憲一」氏が出演されるということです。
 『太陽花學運(ひまわり学生運動)を語る』
  http://www.labornetjp.org/tv
【4月07日の「吠吠熊」日記】
              

 台湾で中国大陸との「サービス貿易取り決め」に反対する学生らが立法院(国会)の議場を占拠するという状況となっている。
 わが国では当初、この「学生運動」に関する報道は少なく、ネットニュースでの扱いも「面白ニュース」:として取り上げる始末だった。
               
 この問題を一度整理してみよう。
2014年3月中旬、台湾の立法院(国会に相当)が学生らによって占拠される事件が発生した。 台湾ではこの事件を318青年占領立法院・占領国会事件・太陽花学運・318学運・318公民運動などと呼ばれている。
その発端は馬英九総統が中華人民共和国と締結した「サービス貿易協定」を強行採決しようとしたことにある。これは、お互いの国のサービス業関連企業に対して、相手国の市場に参入することを許可するという協定である。
特に問題とされたのは中国側と台湾側の非対称性であり、
中国での台湾サービス業開業には中国の法律が適用され、中国との合弁会社でなければ設立できない
台湾での中国サービス業開業には台湾の法律が適用され、そのため(比較的)参入し放題である
 という点にある。つまり、台湾で中国支社を開業することが容易で、国富を中国に吸い上げるのも容易だった。しかも対価として提出された中国への台湾支社の進出は、必ず中国への献金を要求するものだった。
またこの国家間調印式における不透明さや民意の不在に加え、本来はサービス業種それぞれへの審査を加えた上で決定するはずの協定を、なぜか一括した上でまともな審査なしに強行採択したことが問題を激化させた。結果、この協定は実質的に台湾を大陸に売り渡すものであるとまで言われ、またこれを何の意義や審議もなしに強行採択した馬英九と国民党政府に怒った学生達が立法院を占拠したのである。
 
そんな中、学生が「サービス貿易協定反対!民主を守れ!」等のシュプレヒコールを上げる様子についたコメントが「ほえほえくまー」である。「○○、○○ー!」等のリズムで唱えられるシュプレヒコールを聞いた視聴者が、中国語は聞き取れないが台湾を応援したいという気持ちから、なんとなくかわいらしいクマを思い浮かべ書き込んだものと考えられる。同中継においては、学生達が気勢を上げる度にそれに唱和する形で「ほえほえくまー」の弾幕が形成されることもあった。
なお、空耳の元となった中国語は「退回服貿」であると考えられる。発音はおそらく「tuìhuífúmào」。カタカナで表すと「トゥイフイフウマオ」(もう少し厳密に書くと「トゥェイホェイフウマオ」)といったところか。
「ほえほえくまー」は上述の実況中に生み出された造語であり、それが叫ばれた現場が立法院の壇上という非常に声が響きやすい(=輻輳しやすい)環境であったがためにこう空耳されたのである。
   (以上「ニコニコ大百科」参照)
               
         
 私たちの世代は物心がつく頃は日本中が「学生運動」に揺れていた。
 大学生はおろか高校生でもが国の行く末や政治を憂い、次々に運動に身を投じたと聞く。
 幼心に「安田講堂」などの報道を見聞きし、一体世の中はドぅなってしまうんだろう?と不安に感じたものだ。
 それが「浅間山荘事件」以降、血塗られた事実に一気に冷却終息の一途を辿る。
 私が大学に進学する頃には、まだ校内に「アジ看板」は僅かに残り心踊らせたものの「学生運動」の残滓は少しも残っていなかった。
 その件も含め当時の「自動二輪免許制度改訂」「モデルガン規制法案成立」なども合わせて、我々はどんだけ「間に合わなかった世代」「ハズレくじを引いた世代」なんだろうと哀しく思ったんだ。


 私の旧い親友で今まで政治に関しては徹底したノンポリと思われていた彼も、なんどもこのように発信し続けている。
 「こんな深刻な状況だとは知らなかった…」と。
 今回の台湾の「学生運動」を見て「過去の我が国の一時代に戻ったようだ」とか一種の「通過事例」のように冷笑するのは簡単だ。
 だがそれでも私は私なりに、全ての心ある方々と彼らを支持したい。
 
 「ほえほえくまーーっ!


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